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今日ついさっきのテレビ番組で、京都伝統の仕事が紹介されていました!
男衆(おとこし)っていう仕事です。

男衆:花街の中で、唯一男性。現在は女性もいるらしい。舞妓、芸妓さんの衣装を着つける専門職。店出しや衿かえなどの、舞妓が行う数々の儀式には同伴し、一緒に挨拶回りをする。また、舞妓さんとマンツーマンで接するため、相談相手としての役割も。現在なり手は少なく、花街に数十名しか存在しない。
≪引用:キョウト・スタイル:キョウトからはじまる美しいくらし≫

もうね…かっこ良かったんですよッ!その人の顔とかでなく(笑)働いてる姿がっ!!(>▽<)
昔から、こう、『伝統工芸』とか『職人』とか『町工場』とか『プロフェッショナル』って言葉が大好きで^^職人歴50年のおっちゃんの仕事姿とか見るのがすーーーっごく好きなんです。いつまでも見てられます!(何の宣言だよ)
そんな仕事できれば良いんだけどねッ!!

和歌山なら…漆器か亀の子だわし?(笑)
「フッ素加工」の記事に拍手してくださった方、ありがとうございますっ(^v^)励みになります☆
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